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普段のお出かけにプラスして京都市動物園に持っていくといい持ち物

 

京都市動物園は屋外施設で動物達と触れ合うことができますので、特に小さなお子さん連れの家族は、普段のお出掛けに少しプラスしてもっていったほうがいいものがあります。
少し荷物がかさばって邪魔になったとしても、正面エントランスのところにコインロッカーがありますので、使わないときは預けておくと便利です。

 


 

除菌ウエットティッシュ
京都市動物園には動物と触れ合える
「おとぎの国」というところがあります。
おとぎの国では動物と触れ合い、命の大切さなどを実感してもらうためにヤギやヒツジに触ることができます。
しかし、菌や汚れもついている時がありますので、特に小さなお子さんがおられる家庭は除菌のウエットティッシュをもっていくと便利です。
おとぎの国のすぐ近くには手洗い場やトイレもありますし、アルコール消毒剤も用意されていますので、併用して使っていきましょう。

 

 

お弁当
動物園内には売店やカフェがあり、軽食程度ならありますが、ちゃんとご飯を食べるなら、動物園の周辺の食べ物屋さんに行くことになります。(入園券の半券をもっていれば再入場できます。)
動物園周辺のグルメスポット紹介
そこで、お弁当があれば非常に便利!
しかも動物園内にはお弁当が食べられる机やベンチがたくさんあります!
外で食べるお弁当はまた格別においしい!
お弁当が食べられるベンチは琵琶湖疎水が見られて景色がいいです。

 

虫除けスプレー
動物園は屋外、しかも動物のすぐそばですので虫はいます!
特に小さなお子さん連れには虫除けスプレーや首から掛けておく虫除けは必須アイテムです!

 

帽子
屋外ですので特に夏は帽子は必須!
夏以外でも直射日光が当たる場所が多いので特に小さなお子さんは帽子をかぶっていきましょう!

 

水筒
特に夏は水筒を持っていった方がベター。
動物園内に自動販売機はたくさんあります。
が、夏の暑い時期などは売り切れが続出します。とくに込み合う土日祝日などは。
脱水症状や熱中症にならないためにも水筒は持っていくと便利です。

 

 

秋や冬は羽織る上着やタオルケットを
屋外施設ですので、秋や冬は夕暮れ時になると急に冷え込んでくるときもよくあります。
すぐに羽織れる上着や、ベビーカーにのっている小さなお子さんにはタオルケットなどの上掛けがあると便利です。

 

荷物を使わないときには正面エントランスにあるコインロッカーに預けると便利ですので、備えあれば憂いなし!
いろいろ準備しておきましょう!

 


 

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